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GARAGE HOUSE

FIDEAのガレージハウス

You could TRY

近年ガレージハウスの注文をする方が増えています。
その理由は、「人生を謳歌したい」と望む人が増えたからではないかと感じています。
“ガレージ”とは、車庫の意味で車を入れるものと定義されていますが、
フィデアはそれ以外の定義もあると考えます。
例えば、趣味の道具を入れる“倉庫”
DIYをするための“作業場”
皆が気軽に集まれる“場所”
自分だけが自由に楽しみたい“部屋”

住む人によってガレージは様々な場に変化するのです。

House with garage 「住まいとガレージ」

生活スタイルの変化を考えた
ガレージの提案

独立して自宅横にガレージハウスを作りました。車一台がやっと入る小さなものですが、趣味の道具や今まで集めてきたコレクションがズラリと並んだお気に入りの場所。何時間でも居続けられるこの場所は、今でも自分だけの“秘密基地”です。その後、物も増えて2つ目のガレージを手にしました。ガレージは車を楽しむだけでなく、BBQやDIY、家族、友人が気軽に集まる場所にもなり、住む人により様々な場所に変化するものであり、“楽しむ”場所です。
お客様からガレージハウスの依頼をいただくときは最初に何の目的でガレージハウスを作るか、使い方をイメージしてもらいます。
そしてもう一つ僕が提案しているのが、ライフスタイルの変化に合わせたガレージの使い方です。時がたてば家族構成も変わり老化もしていきます。そういう時に、ガレージスペースはフレキシブルな変化を可能にします。例えば年老いて2階の寝室への行き来が負担になったとき、1階で就寝したいと誰もが考えます。そんなとき使わなくなったガレージスペースを寝室に改築するという選択肢が生まれます。新たに増築するより、床を増設するだけでコストを抑えられます。
人の暮らしはだんだんと変化を遂げるもの。住む人の一生を踏まえて、家づくりを考えるのがフィデアです。

西海岸のサーファーズハウス風ガレージ

西海岸の
サーファーズハウス風ガレージ

隣接する実家の農業倉庫をリノベーション。1階はハーレーを収納するガレージに、2階部分はサーフィンの道具を収納する部屋を設けました。部屋からはレッドシダーのデッキが見通せます。太陽を感じる、本場のサーフハウスさながらの開放感を大切にしました。

《こちらの事例は施工事例でも紹介しています》
住居と繋げたインナーガレージ

住居と繋げた
インナーガレージ

車が共通の趣味というご夫婦。シルバーとグレーの外観がクールな外観のガレージは2台の車が収容できメンテナンスも余裕で行える広さ。ガレージ奥にあるドアからはリビングや2階の子供部屋の様子を伺うことができ、お互いの存在を感じつつ、趣味に没頭できる設計になっています。

《こちらの事例は施工事例でも紹介しています》
木製扉が印象的なオリジナルのコンテナガレージ

木製扉が印象的な
オリジナルのコンテナガレージ

海上コンテナをオリジナルカスタムしたガレージはFIDEAの得意項目の一つ。住居の横に設置し、ご主人のバイクいじりのスペースに。内装は古材などを使用し、バイク好きの心をくすぐる武骨な雰囲気にしました。

《こちらの事例は施工事例でも紹介しています》
プラスウッドデッキでガレージの使い道を広げて

プラスウッドデッキで
ガレージの使い道を広げて

ガレージ内にウッドデッキを設置しました。天候を気にすることなくBBQや時には夫婦でお茶を楽しんだり、ただ車を収納するではない、ガレージの楽しみ方を提案しています。住居と行き来できるデッキは雨の心配なく洗濯物が干せ、実用性も高いのが特徴です。

ガレージに自分専用の基地を

ガレージに自分専用の基地を

住居部分と片流れ屋根でつながるガレージ。広々としたスペースは玄関アプローチも兼ねており、屋根の下で様々な使い道が期待できます。ガレージ奥にはご主人専用の趣味部屋が。あえて住居部分とは離し、車いじりややりたいことに没頭できる基地を作りました。

ガレージハウスで何をしたいかによって大きさや仕様は異なります。
実際にガレージハウスを見学すると、必要な大きさのイメージがつきます。
見学ご希望の方は、お気軽にお電話またはフォームよりお問い合わせください。