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VOICE2|ヴィンテージ&インダストリアル自分スタイルで心地良い日常

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お客様/笠松市 A様邸


わたしたちのイメージを唯一理解し
アイディアを膨らませてくれました

「結婚を機に建てた家は、工務店の一方的な提案で進み、完成した家は10年経ってもしっくりきませんでした。」と言うAさん。
元々アパレル関係に勤めており、インテリアへのこだわりも人一倍強い、おしゃれなお方です。ついに子供の成長を機にリノベーションを決断するも…。「いくつかの住宅会社を訪ね、自分たちの思い描くイメージを写真や言葉で伝えてみましたが、理解してもらえるところはありませんでした。」と会社探しの頃を振り返るAさん。そんな時FIDEAを知り、「ここなら自分たちのイメージを再現してもらえるかもしれない…」と僅かな期待を胸に、門をたたいてみることにしたそうです。「最初の面談にも関わらず話をじっくりと聞いてくれ、自分たちでは表現しきれなかった部分を明確にしてくれました。それが嬉しかった」と、FIDEAでのリノベーションを決意されました。

着心地良い服を着るような心地のよさを
住まいにもAさんが理想とイメージしていたのは、アメリカ西海岸にある
ヴィンテージライクなリゾートハウス。「間仕切りなく開放感あるLDK、リビングから続くテラス、ヴィン
テージ感ある木の内装…、自分の描いていたイメージが次々形に
なっていきました。打ち合わせ中に私たちの好きなスタイルやインテリアの好みをわかってくれたから話も伝えやすかったし、話さなくても共感してもらえる部分が多かった。終盤寂しくなるくらい、フィデアさんと家作りが楽しめました」と笑顔で話すAさん。
今までコツコツ集めてきた家具や雑貨もそこに以前からあったかのように、新居にすっかり馴染んでいます。
「好きなものに囲まれること、自分が心地よいと思えることの大切さを改めて実感しました。好きなデザインの着心地のよい服を選択して着るように、家にもそういうことが大切だったのですね。今新しい家での生活が楽しくてしょうがないのです。」と満足げに語るAさんは、完成した家にあう家具や雑貨を求め、週末には家族そろってインテリアショップを巡ることも。心地
よい住まい作りは今も楽しく進行中のようです。