FIDEA C.D.O Fidea Construction Design Office

0581-32-9660
0581-32-9660

TEL

CONTACT
CONTACT

CONTACT

VOICE&WORKS

VOICE4|愛車と読書 夫婦の趣味を取り入れた家で充実した毎日

VOICE4|愛車と読書 夫婦の趣味を取り入れた家で充実した毎日

お客様/川島町 K様邸


「大切にしたい事は何か?」
家づくりのスタートはライフスタイルの突き詰めから


結婚3年目、妊娠を機に家を建てる決意をしたKさんは、頭で描いていた理想の家と住宅会社で提示される家のギャップが大きく、頭を抱えていたといいます。「そんな折に縁あって出会ったのがフィデアさんでした。ガレージハウスを施工されていることや建てられた家の雰囲気、何よりバイク好きの船岡社長と初対面で意気投合したのが決め手となり、家づくりをお願いすることにしました。」と言うKさん。「始めの打ち合わせの時に『どう暮らしたいか、何のために家を建てるか』社長に最初に聞かれ、改めて自分達の暮らしたい家について考え直し
たのです。船岡さんとお話しを重ねるうちにだんだんと暮らしのイメージが湧いてきて…」、出てきたキーワードは“車”と“読書”でした。

家族それぞれが
趣味を日常で楽しむ暮らし

まずお二人が大切にしたかったのは夫婦共通の趣味である車。
愛車を収納するガレージは、2台余裕をもって停められメンテナンスも余裕でできる広さを確保しました。「工具や集めてきた車の雑貨やアンティークを飾るスペースも作ってくれたのは、さすが船岡社長、車好きのココロをわかってるなと思いました」と笑みを浮かべるMさん。ガレージを軸に設計を進めたKさん邸は、外観のハード(男前)な雰囲気とは対照的に、住まいの室内は白と木の色目を生かしたナ
チュラルな雰囲気になっています。
「仕事して帰ってくる家は、落ち着いてほっとする空間にしたいと社長に伝えました。壁面にたくさん収納をつけてもらったのですが、これもまた夫婦2つ目の趣味である読書のため。持っている本も大量なので壁一面の棚は頼もしい限りです」。
ガレージとLDKはどちらからも見通せる間取りになっており、家族の存在を感じながら、それぞれが車いじりや読書、家事に没頭できます。
週末には車好きの友人が集い、ガレージで車話に花を咲かせることもしばしば。「日々の暮らしの一環として趣味を思う存分楽しめる、私たちのやりたいことや楽しいと思えることが詰まった理想以上の家が完成しました」と話すKさんご夫妻。
お互いを尊重した生活ができる家で、趣味に育児に充実した毎日がスタートしました。目下の夢は成長した娘さんを乗せてのドライブだそう。